顔と顔を突き合わせて

別注商品に取り組むことの面白さはバイヤーとの打ち合わせだと思っている。

ショップとブランドの名前が入る製品を作るのだから当たり前と言えば当たり前なのだけど、時間をかけて打ち合わせを行い話を詰めていく過程で、バイヤーのその人となりが見えてくるような気がするから。

それは酒で酔ったり飯を食ったりして打ち解けていくのとはまた違った感覚。

爆買いバイヤーチームとの約半年間に及ぶ打ち合わせを経て制作したピュアカシミヤセーターは、10月19日よりEDIFICEさんでご覧いただけます。

 

HOUYHNHNMさんでも特集していただきました。

 

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