パナマ戦にまつわるエトセトラ

自分も例外になくシステム論というやつは好き。

ちなみに森保監督の代名詞的な3-6-1に関しては否定的で、なぜならばサイドの攻防で数的不利に陥ってしまいがちだから。

しかしこの日の代表は4-5-1で臨みながらも、サイドアタッカーが中に入りがちでサイドバックとの有効な連携をあまり見ることができず...

サッカーはシステムだけでするもではないことを改めて教えてくれたこの試合、オシムさんの見解を早く拝読したいです。

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