パラグアイ戦にまつわるエトセトラ

西野監督体制3戦目にしてようやく可能性のあるゲームが披露された。

機動性の高いパスサッカーとでもいうべきこのスタイルを見ると、やはりこれが日本にあったスタイルなのだと思う。

対戦相手のパラグアイがうんぬんという声はある様だけど、これからもっと良くなっていくことを示した試合であることは間違いない。

4年に一度のW杯、初戦に向けてテンションが上がってきました。

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