ベルギー戦にまつわるエトセトラ

もしかしたら大きな分岐点になるのではないかと思い、親善試合にも関わらず張り切って4:30に起床してテレビの前に移動。

淡い期待を持って見つめる画面に映し出されるサッカーは、残念ながら自分には魅力に乏しいものに映ってしまった。

得点の予感がしないというか、勝てる気がしないというか、戦術や交代策に希望が持てないというか、何というか... 手詰まりのように感じてしまった。

ピッチ上で選手が懸命に戦う姿と、試合全体から伝わるその印象のギャップは大きかったように思う。

それでも監督は変わらず、試合後に充実感を語る。

ここまで来たら心中するしかないのだろうが、いやはや心配は尽きません。

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