高級時計よりも貧困の家族に住居を

偶然記事を読むまでは失礼ながら名前も知らない選手だったアルバニア代表メルギム・マギライ。

シーズンオフには祖国で人道支援として、子どもたちに教育の機会を与えようと教師を村まで送迎したり、病気の人やお年寄りのケア、井戸を掘ったりしているのだそう。

本人曰く「簡単な例を取ってみれば、ドイツでロレックスを買うか、飢えに苦しんでいる7人家族のために家を建てるか」とのこと。

稼ぎうんぬんではなくて、社会貢献について考えさせられるいい機会になりました。

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