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男らしさと繊細さ。と...

目に見えない「何か」を持っている服がある。

生産国とか価格とか、手縫いとか手引きとか、希少性とか歴史とか、そういうの関係なく。

その「何か」は、その服に携わった人間の「何か」なのだろう。

服の面白いところは、そういうところなのだと思う。

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