明るい未来の話

早くから天才少年として注目を集める久保建英選手がFC東京とプロ契約を凍結。

18歳になったらバルセロナに戻ることになっているという噂もあるけど、

とりあえずそこまでは大きな怪我が無いことを願いつつ、

リアルキャプテン翼の雄姿が見られることを楽しみに待ちます。

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話をしているし、配慮している。

移動距離、時差、気候差に加えて国際試合とACL決勝というハイテンションな試合。

日本代表に選出された浦和の5選手のスケジュールがなかなかの地獄っぷり。

浦和勢は先に行われるブラジル戦に出場して、ACLに全力注いで欲しいけど...

配慮していると言い切るハリルホジッチ監督の采配に期待しましょう。

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希望とユーモアとストロングスタイルと

セナパンという名称の名付け親、WISMが28日に新宿店をオープン。

オープンに合わせて別注セナパン(ワイドパンツ)も再リリースとなっております。

制御不能のプロモーションを見るだけでも滾りの熱量が伝わっくる新宿店。

オープンまであと1日... コンセプトは「ゲームセンター」と「実験室」だそうです。

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ナガトモの法則

この5年で多くのサイドバックインテルに移籍してきたけど、ポジションを勝ち取るのは決まって長友選手。

この現象を「ナガトモの法則」と呼びイタリアメディアも驚いているそう。

一度評価を落とせば移籍か干されるかみたいな世界で何度も評価を覆し、名門インテルで200試合出場しているのは本当にすごいこと。

ここにもまた、ロシアに照準を合わせているベテランが一人。

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世界で最も激しいダービーマッチ

イギリス紙ミラーが選んだベスト3はリーベルvsボカのスーペルクラシコバルサvsマドリーのエルクラシコセルティックvsレンジャーズのオールドファーム

死者が出たり、選手に向かって豚の頭を投げつけたり、考えられない事件や因縁、激しさに溢れた海外のダービーマッチ

そんな環境で伝説的なゴールを決めたのがセルティック時代の中村俊輔選手。

鋭く曲がりゴールに吸い込まれたミドルは今なお語られ、チームのレジェンドとして愛されている。

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セレクトショップがブランドと手を取り合う理由とは?

厚かましくも鼎談というかたちで取材していただきました。

僭越ですがご一読いただけると嬉しいです。

I3 ITTY-BITTY et EDIFICE 2017年秋冬の全ラインナップがショップに揃いました。

着て見て触って、お楽しみください。

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