難しい決断

現役のブラジル代表選手がトッテナムから中国に移籍したときにも驚いたけど、

その選手が今度はバルセロナからの獲得オファーについて逡巡しているという。

いろいろな価値基準があるけど、フットボールの世界においてバルサからのオファーって...

この夏パウリーニョ選手が下す判断には注目です。

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日本発、世界へ

同世代でも対照的な活躍をしてきた2人の若い才能が海外移籍を発表。

鳥栖の鎌田選手がフランクフルトへ、ガンバの堂安選手がフローニンゲンへ。

新しい時代の波を感じさせる今回の移籍。

日本サッカーの起爆剤になるような活躍を楽しみにしています。

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異例のデビュー

サイドバックを経験した人間ならば必ず一度は憧れるはず。

グランデミランを知っている人間ならば必ず一度は憧れるはず。

ミランの伝説マルディーニがテニス選手として現役に復帰するという。

見たいような、見たくない様な、きっとみんな似たような気持ちに違いない。

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心のクラブ

18億円の脱税疑惑で起訴されたことをきっかけに、まさかの移籍騒動が起こり始めたクリスティアーノ・ロナウド

なんでもサンティエゴ・ベルナベウで度々起こる自身へのブーイングにも嫌気がさしているのだとか。

しかし移籍金として必要とされているのは250億円とも1240億円とも言われる銀河系な金額。

本人が心のクラブと言うユナイテッドへの帰還はあるのだろうか。

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イラク戦にまつわるエトセトラ

「何が起きたのかよくわからない」とは試合後のハリルホジッチ監督の言葉。

あれだけ守備的に進めていたらいつかは捕まってしまうと思いながらハラハラしていたら、案の定の結果になってしまった。

次戦に勝てば6大会連続W杯出場決定! という前向きな声が、大事なことを隠しているようで素直に耳には入ってこない。

就任時には救世主のように招かれて個人的にもとても期待した監督だけど、選手と一緒になって苦しんでいる。

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この機会を逸するわけにはいかない

サンパオリ監督がかねてから希望していた母国アルゼンチンの代表監督に就任。

この組み合わせ、どんな布陣でどんなサッカーを展開しても魅力的に違いない。

それにしてもビエルサペケルマン、サンパオリと、アルゼンチンの指導者は先鋭的で攻撃的。

この中の誰かが日本代表の監督を引き受けてくれる日が来るといいのだけど。

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シリア戦にまつわるエトセトラ

すっかり弱くなってしまった日本代表を見ることにも慣れてきてしまった。

山積みされている問題の中でも、一番はかつての強みだった中盤だと思う。

長谷部選手の離脱をきっかけに布陣もメンバーも目先感が更に強まってしまった。

予想通り、今回の最終予選は嫌なドキドキ感でいっぱいです。

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